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会話力アップに特化した楽しい授業の韓国語学院

金敬善韓国語学院



課外授業


まずは韓国語のレシピとの格闘が待っているのですが、ヨシミシは余裕ですねぇ。
オペラ歌手のアズマシは8月の公演に向けて、韓国料理でしっかりとスタミナをつけてくださいね、楽しみにしています。

「どれ、いっちょうはじめてみるか…」、ちょっとオジサンモードが入ってしまったコニシシでした。

午前の部をお寝坊さんで来られなかったユキタロウシは、午後の部にスライド参加。 隣の堂々としたナオコシと比べて、ちょっと神妙な雰囲気かな…

いよいよ戦闘開始のモードにスイッチ。
まず役割の分担を相談しますが「ボクは何をすれば…」、やっぱり、ちょっと控えめなユキタロウシです。

エプロン姿は格好がついても包丁を持つ手が…、「オットット あぶなっかしいなぁ」と心配顔でのぞくトモコシでありました。

自分の役割をまじめにこなすヒノシとジョウロクシの後ろで、 三つ星レストランのシェフもよく動いています、おクチが…(大きな声では言えんで、こんなこと 影の声)

「メロンの気持ちではなくて、このキュウリの気持ちが…」、なんて感傷にひたっている訳ではありませんが、カヨコシの雰囲気がなんとなくそのように見えてしまいます。

薬念つくりでしょうか、シロップつくりでしょうか。順調に仕事をこなすヤマウチシとコニシシです。

さすがにエプロン姿が板についているヤナギシは、主婦歴○○年です。

はは〜ん、トモコシとマイシは錦糸玉子担当やな。
(言わんでも見たらわかる! 影の声)
ごもっとも…

はは〜ん、アヤシはミルジョンビョン担当やな。
見たらわかるッ
もうエエっちゅうねん!
(一人つっこみでした)

なにをやっても目いっぱい楽しんでしまうこのコンビ、いつもこの調子です。 ナオコシのニンジンはきれいに揃っているけど、カヨコシのキュウリはザルの影になって見えへ〜ん。(大丈夫?)

ジョウロクシは海老も担当。「私の腰が曲がりそうやわ」とかなんとか…

何もすることないし、とりあえずフライパンをここにでも置いとこうか…。

いよいよイタメにはいる準備のヤナギシの横で、「とりあえず鍋でもさわっとこうか…」 マツモトシです。

「薬念失敗したら皆に顔向けでけへんわ」。調味料の計量に真剣なアヤシでした。

三つ星レストランのシェフこと、ヤマハシ オルシンは出張作業。
自分のグループを放ったらかして、隣のグループで海老の殻むきをお手伝い。今回のエプロンはキリンビール提供でした。

3本の手でよってたかってミルジョンビョン焼きです。
仲良くくっついて1枚になっていないのかしら? 人ごとながら心配になります。

フライパン振りの妙技を紹介しようと思っていたのに、前髪で顔をかくしてしまったマイシでした。

「これならボクにもできる…」ようやく安住の地を見つけたユキタロウシ。
「物理学的に言うとやね、小麦粉の熱伝導率は…」、とかなんとか言いながらミルジョンビョン焼いているんやろか。

なんやかんや言いながらも、午後の部も美しく出来あがりました。
「これなら売れるかも…」と考えたあなた、根っからの大阪人ですなぁ。

どうです素晴らしいでしょ。
カヨコシが、玉子もニンジンも1本1本揃えていたのを見た! 繊細に気配りするほど、出来あがりはキレイになる見本です。

はじめての九節板完成記念写真です。でもこのグループ、料理している最中も結構にぎやかやったなぁ。

このグループの出来栄えも素晴らしかったですね。働いた人も働かなかった人も、力作を前に記念写真です。

シェフというよりは、洋食屋のコックさんという雰囲気がぴったりのオルシンと、 ひとつひとつ丁寧に仕事をするメンバーの集まったグループの完成記念写真です。

そして力作の九節板は五味子花菜とともに、めでたくお腹の中におさまりました。
機会があれば家族やお友達にご馳走してあげてくださいね。目立つことうけあいですよ。

なれない料理実習でお疲れ気味のクゼシも、みなで合作した美味しい九節板で元気をとりもどしてくださいね。みなさんお疲れさまでした。